現代

【韓国版】プロポーズ大作戦 動画観るならどこ!?

プロポーズ大作戦 -Mission to Love-

プロポーズ大作戦-Mission to Love-
山下智久&長澤まさみ主演で2007年に日本で制作された大人気ドラマ『プロポーズ大作戦』が韓国でリメイク!
幼馴染の結婚式で彼女を愛していたことに気づいた主人公が初恋を死守するために奮闘するタイムスリップ・ラブコメディ!!
放送年2012年
ジャンルファンタジー・ラブコメディ
話数全16話
出演者ユ・スンホ、パク・ウンビン、イ・ヒョンジン




プロポーズ大作戦 観るならどこ!?

ここに記載しているのは2019年10月30日時点の情報です。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については各公式サイトで確認をお願いします。

各動画配信サービスの配信の有無

無料期間配信状況
dTV31日間
FODプレミアム1ヶ月間
hulu2週間
U-NEXT31日間
TSUTAYA TV30日間
ぺんぺん
ぺんぺん
プロポーズ大作戦」はTSUTAYA TVで見放題配信されているよ。

詳しい配信状況

配信タイプ
字幕/吹替
配信話数
TSUTAYA TV見放題字幕全16話

「プロポーズ大作戦」は字幕のみ、全16話が見放題対象作品として配信されています。



予告編

あらすじ

学歴も中途半端で、仕事は続かない、何をやってもうまくいかないカン・ベコは長年の幼馴染、ハム・イスルの結婚式に参加する。
彼女の結婚式でお祝いのスピーチをしたベコは、急に、20年近く自分の半身のように過ごしてきたイスルが他の男の妻になることを実感するようになる。
小学校時代からベコの幼馴染で親友だったと同時に野球人生のマネージャーだったイスルが、目の前から去る日を迎えて、初めて彼女に対する自分の気持ちに気づいたのだ。結婚式が終わり、イスルの荷物を代わりに移動しベコは、偶然にも一通の手紙を見つける。
中学校の卒業式の日に自分に届くことがなかった、イスルの告白が書かれている手紙だった。それを読んだベコは、ただの一度も本当の気持ちを伝えることができなかったこれまでのことを心から後悔する。
そんなベコの前に不意に現 れた見知らぬ男。
自分をタイムコンダクターと称するこの奇妙な人物は、ベコに思い出を直すことができる機会を与えると信じられない提案をする…。

その他出演作品

ユ・スンホロボットじゃない ~君に夢中!~
リメンバー~記憶の彼方へ~
仮面の王 イ・ソン
ペク・ドンス
パク・ウンビンホジュン ~伝説の心医~
法廷プリンス -イ判サ判ー

エピソード

第1話
もし過去に戻れたら
(60分)
2012年2月14日、カン・ベコは転校して来たハム・イスルに、小学校1年生の時から20年間想いを寄せていた。だが、告白する機会がないままイスルは野球部コーチだったクォン・ジノンと結婚することになり、挙式の日を迎える。帰途、公園で後悔の涙を流すベコの前に”タイム・コンダクター”だと名乗る男が現れる。彼の指示通りに過去に戻ることを願ったベコは、2001年の高1時代にタイムスリップする。
第2話
2001年の誕生日
(65分)
高1の時代に戻ったベコは、イスルが行きたがっていた映画のチケットを手に入れるために学校を抜け出し、献血や大食い競争に挑戦、愛の告白代行までするが結局チケットは手に入らない。それでも、イスルは「気持ちは届いた」と笑顔を見せる。そしてベコは、イスルが誕生日にグローブを贈ってくれていたことに気づく。2012年2月14日へ戻ったベコはイスルの結婚式が2月21日になったと知って…。
第3話
2002年、運命を分けた試合
(63分)
高校最後の試合でデッドボールを受け、腕を負傷し野球を断念したベコは、あの時諦めるべきではなかったと後悔。2002年にタイムスリップし因縁の試合に再度臨むが、今度は足を骨折するはめに。その頃、ハーバード大卒のジノンが野球部コーチに就任、いきなりベコたち部員に退部を通告。そして、Wカップサッカー韓国チーム勝利に沸く中、群衆に押されたベコは思いがけなくイスルの唇に触れてしまう。
第4話
2004年、卒業式の願い
(65分)
厳しいジノンに反発していたベコたちは、彼が大リーグにスカウトされたものの故障で挫折を味わったことを知り「野球以外の人生を考えろ」という彼の言葉を受け入れる。2012年に戻ったベコはプロ野球2軍チームの記録係になっていた。ベコはイスルが高校の卒業式に制服の第2ボタンが欲しいと言っていたことを思い出し、今度は2004年の2月16日にタイムスリップ。ボタンを渡そうとするのだが…。
第5話
果たせなかった約束
(61分)
結局イスルにボタンを渡せなかったベコは、卒業式の後、仲間のテナムがチェリに愛を告白するのを見て羨ましく思う。また2012年に戻ったベコは審判になっていた。ベコは少年から「兄の人生を返せ」と罵られ、自分が試合で対戦相手をケガさせ引退に追い込んだことを知る。タイム・コンダクターから「最後の機会だ」と言われタイムスリップしたベコは、コーチがイスルに愛を告白する現場に居合わせる。。
第6話
2005年、初めてのキス
(64分)
2005年、大学1年のベコは対戦相手をケガさせたトラウマからマウンドに立てなくなっていた。イスルの祖父はそんなベコを立ち直らせようとする。イスルは祖父の特訓を受けるベコを訪ねて、雪の中「投球するまで動かない」と立ち尽くし倒れてしまう。イスルを病院に運んだベコは、祖父から「明日があると思えば後悔する」と言われる。快復したイスルと公園で話すうち、ベコは思わず彼女にキスをする。
第7話
2006年のクリスマス
(62分)
動揺したイスルに平手打ちされたベコは、間もなく2012年2月14日に戻り、今度はプロ野球の2軍選手になっていることに気づく。その日は、イスルとジノンの婚約式の日だった。イスルからのプレゼントを受け取ったベコは、いつも自分がもらうばかりで彼女に何も贈ったことがなかったと後悔。2006年にタイムスリップしたベコは、イスルへのクリスマスプレゼントを買おうとアルバイトを掛け持ちする。
第8話
二等兵カン・ベコ
(63分)
野球選手のエージェントになりたいというイスルのために奔走するベコ。そのため、ベコを訪ねたイスルとすれ違ってしまう。やがてまた現在へと戻ったベコは、自分が兵役に行っていた頃、ジノンが遊園地でイスルに告白したと聞いて、軍隊時代に戻りたいとタイム・コンダクターに頼み込む。タイムスリップしたベコは野球が縁で気に入られた兵長と共に休暇を取り、イスルたちが集う遊園地へとやってきて…。
第9話
阻止できなかった告白
(62分)
イスルと共に遊園地で遊んだベコは手作りの十字架のペンダントをプレゼント。続いて告白しようとするが邪魔が入り、結局ジノンに先を越されてしまう。現在2軍に甘んじているベコは、3年前にジノンがイスルにキスするのを見てやけ酒を飲み、二日酔いで1軍昇格テストに臨んで失敗していた。やり直したいと願ったベコは”時の指揮者”の力を借りて再び3年前へ。テスト前夜にイスルを連れ出して…。
第10話
波乱の春季キャンプ
(64分)
念願叶ってイスルと正式につき合うことになったベコは、1軍昇格も果たし、済州島で2012年の春季キャンプに参加していた。だが、2人はすでに3年前に破局していたことがわかる。再び現れた”時の指揮者”に「今度こそしっかりやる」と誓い2009年へ戻るが、彼に好意を抱く女医ユビンがイスルに「ベコが好き」と宣言。その直後、ベコは球団から休暇の許可を得てイスルに1日デートを申し込む。
第11話
ジノンのプロポーズ
(63分)
2人きりで済州島デートを楽しむベコとイスル。ベコはイスルに真剣な想いを告げ、2人はキスを交わしようやく心を通わせるが、その直後ユビンに強引にキスされたところをイスルに見られてしまう。ショックを受けたイスルを慰めるジノン。2012年、ベコはイスルがジノンのプロポーズを承諾する現場を目撃、2009年のイスルの誕生日直前に戻り、指輪を買おうとするが通帳がなくなっていることに気づく。
第12話
すれ違う2人
(63分)
通帳はベコの母の恋人が持ち出していた。父亡き後、小さな飲食店を営む母に置き去り同然にされた不幸な子供時代を思い出すベコは、間もなくイスルが以前から秘かに母を援助していたことを知り激怒。そのため、車を売って買った指輪を渡すこともできない。現在に戻ってイスルを引き止めるが、彼女はジノンとの結婚を決めていた。”時の指揮者”に「結ばれないなら彼女を忘れろ」と言われたベコは…。
第13話
断ち切れない想い
(63分)
2010年の大晦日に戻ったベコは、イスルへの想いを断ち切ろうとする。一方、仲間のチャヌクは溜まり場の店の店主の姪・ジンジュがトラウマを克服するのを助ける。2012年、ジンジュは人気歌手となっていた。チャヌクが撮った披露宴用映像の中のイスルが、自分が渡せなかったはずの指輪を持っているのを見たベコは、撮影した2週間前にタイムスリップ。「一生イスルの面倒を看る」と幼い日の言葉を思い出す。
第14話
信じられない訃報
(62分)
球場の観客席でベコの指輪を発見したチェリは、迷った末にイスルに渡す。再び現在へ戻ったベコは、イスルが釜山で交通事故に遭い死亡したと聞き、斎場に駆けつける。後日、仲間たちと高校卒業時に埋めたタイムカプセルを取り出し、ベコは自分への想いを書いたイスルの手紙を読む。イスルの死を受け入れられないベコは、タイムスリップしたせいで彼女を死なせてしまったと自分を責め、後悔の涙を流す。
第15話
“時の指揮者”の正体
(60分)
イスルはベコの亡き父のことを調べていた。イスルの残した手がかりから、ベコは駅員だった父が子供を救って命を落としたことを知る。写真の父は、”時の指揮者”その人だった。改めて父と涙の対面をしたベコは「生死に関わるタイムスリップは自分が死ぬか、それまでの記憶を失うかだ」と止められるが、「イスルを救えるなら構わない」と過去に戻る。嵐の日、ベコはイスルの代わりに事故に遭い…。
第16話
最初からやり直そう
(70分)
意識不明となったベコは、イスルの挙式1週間前に奇跡的に快復。だが、イスルに関する記憶だけを失っていた。ベコ不在のまま行われた結婚式の日、披露宴で彼のメッセージが流され、自分への深い愛を吐露した映像を見て、イスルは思わず会場を飛び出す。ジノンは「答はすでに出ているはず」と言って彼女を見送る。イスルは小学校の教室にいるベコに会いに行き、初対面のように挨拶をするのだった。